【のさり歌】
あの時に
出会った人の
お蔭かな
幸満たされる
多生のご縁
のさり人
あの時の出会いが
いまの幸せな暮らしに
つながっている
人との出会いが
幸と不幸の分かれ道
有難きご縁に感謝
【のさり歌】
あの時に
出会った人の
お蔭かな
幸満たされる
多生のご縁
のさり人
あの時の出会いが
いまの幸せな暮らしに
つながっている
人との出会いが
幸と不幸の分かれ道
有難きご縁に感謝
【のさり歌】
ありがたや
干天の慈雨
のさりかな
大地潤い
暮らし潤う
のさり人
天気はのさり
人の力は及ばず
ただ天に任せるだけ
天水がなければ
作物は育たず
人は生きていけない
【のさり歌】
美しい
花に微笑む
安らぎを
味わい過ごす
今日ののさり
のさり人
花の美しさを感じる時 邪念が消え、心安らぐ なぜ花は美しいのか 天が与えた恵みそのもの。
いまここに
生きれる奇跡 のさりかな
苓州の島 令和8年
のさり人
生きることは奇跡、生かされているから生きることができる。
生きようと思っても生きれなかった人たちのことを思えば、いま、ここに生きれることが有難い。