

今日は慣用句脳トレです。
いい勉強になりますね。
世界一幸せな「天草のさりの島」の交流広場


今日は慣用句脳トレです。
いい勉強になりますね。
個の展開最高ですね。
イヤー笑えます。
笑いは、心の潤滑油です。
思いっきり笑ってください。
この時期のイベントと言えば、やっぱり広大な西ノ久保公園で開催される花しょうぶ祭ですね。
美しい花だけでなく、広々とした公園で様々なイベントが開催されます。
身近にある楽しいイベントです、ぜひ参考記事(熊日ウェブサイト)をご覧ください。
この歌、知らない人はいないくらい有名な童謡で、心に沁みますね。
不思議なことに、昔より今の方が深く入ってきます。
年の分だけ、昭和の懐かしいあの頃への思いが積み重なるのでしょうか。
歌は心を明るくします。
歌によって、脳内ホルモンの分泌が盛んになり、新陳代謝が良くなります。
周りに誰もいないなら(いても構わないのですが…)、大きな声で歌ってみましょう。
きっと心の底から元気が出てきますよ。

さて、女の子からの質問です。
どうしてアリさんは自分より大きなものを運べるの?
さあ、あなたならどう答えますか?
本来は、豚肉を入れていたのを代わりにタコを入れたらこれが絶品だったというのがぶた和えの由来だと聞いたことがあります。
本当においしいです。いまでもおふくろが作ってくれたぶた和えの味が忘れられません。これだけでご飯がどんどん進みますね。
みなさんのぶた和えのの作り方はどうですか?
お笑い芸人のヒロシさん(本名:齊藤健一さん)のプロフィールをまとめました。
ヒロシさんは、同郷の熊本県(荒尾市)出身の芸人さんですね。
福岡吉本でのコンビ活動や上京後のホスト経験などを経て、ピン芸人「ヒロシ」として活動を開始。「笑いの金メダル」などの番組をきっかけにブレイクしました。 哀愁漂うBGM(ペピーノ・ガリアルディの『ガラスの部屋』)に乗せ、うつむきながら「ヒロシです……」と切り出す自虐漫談は社会現象となり、ネタ本は50万部を超える大ヒットを記録しました。
一時期のメディア露出減少を経て、2015年頃から自身の趣味であるキャンプの動画を投稿するYouTubeチャンネル「ヒロシちゃんねる」を開設。自ら撮影・編集を行うこだわりのソロキャンプ動画が大きな反響を呼び、登録者数100万人を超える人気チャンネルへと成長しました。
天草には、様々な名所がありますが、あまり知られていないけど、心に残る場所があります。
その一つが、教良木の祝口観音の滝です。
この映像では、金生寺の映像も写っていますが、金生寺には美しい襖絵があります。
以下は、由美かおるさんの合気道の演武を襖絵の前でして頂いた時の映像です。
また、教良木には大きな石仏が建造中で、施主の大島さんによると、いまから30年前から構想して、現在もネパールの石仏職人により仕上げている最中で、開眼が来年になるとのことでした。
さらにすごいことに、50メートルの涅槃像をこれから作る予定で完成まで10年近くかかるということです。
なんという壮大な取り組みでしょうか。
教良木は、仏様の聖地になりそうです。
下の動画は2023年当時の映像です。最後にトカラヤギが出てきますが、これは今年(2026年)大島さんとお会いした時、近くにトカラヤギの親子を放し飼いにしているから見ていってくださいと言われて、ヤギと(花咲実が)対話している映像です。
石仏はまだ開放されていませんが、トカラヤギとはいつでもお話ができるので、近くに行ったらヤギ語で「め~ぇ」会話してみてください。
もうすぐ梅雨の季節ですが、雨の季節にも物語があります。
さだまさしの名曲、雨やどりをきくと、その情景がまぶたに浮かぶような気がします。
あなたは、雨にまつわることで、思い出やエピソードはありませんか?

物語りの一コマです。先週に引き続き、この絵を見て、二人の会話を連想してみてください。
昭和30年代の田舎の雑貨屋が背景です。
いろいろ想像すると、楽しい物語ができそうです。