【のさり歌】身の回り

【のさり歌】
身の回り
すべての品物
のさりかな
人のはたらき
何不自由なし

 のさり人

自分で作った生活品は
何かあるだろうか?
すべて人さまが作って
下さった品物ばかり
人様が楽になるため
傍楽(はたらく)世の中

【のさり歌】どうしても…

#nosari#のさり#天草#次郎丸太郎丸


どうしても 
行(生)かねばならぬ 
この道を 
艱難辛苦 
すべてはのさり

何があっても、すべては天からの与え。
順境も逆境も、生きて生きて生きぬく。
諦めではなく、前向きに。

【のさり歌】いまここに…

#nosari#のさり#天草


いまここに 
生きれる奇跡 のさりかな 
苓州の島 令和8年

のさり人

生きることは奇跡、生かされているから生きることができる。
生きようと思っても生きれなかった人たちのことを思えば、いま、ここに生きれることが有難い。

ふきのとうの日(2月10日 記念日)

宮城県古川市(現:大崎市)の特産品を販売する店「ふるさとプラザ」内のササニシキ資料館が1993年(平成5年)に制定。

日付は「ふ(2)きのとう(10)」と読む語呂合わせから

今日の曲(ふきのとう・白い冬)

今日の名言

寒さに凍えた人でなければ、春の温かさが分からない。

ホイットマン(アメリカの詩人).

辛いことは、幸せなことの裏返しです。
「辛い」という漢字に上に「一」を足すと「幸せ」になります。
辛いことを経験するから、当り前の有難さを感じます。