
ねぇねぇ、どうして、目は二つ、耳は二1つ、鼻の穴は二つ、なのに口は一つしかないの?どうして…教えてちょうだい。
これは難問ですねぇ、あなたなら子供が納得できるようにどうこたえますか?
世界一幸せな「天草のさりの島」の交流広場

ねぇねぇ、どうして、目は二つ、耳は二1つ、鼻の穴は二つ、なのに口は一つしかないの?どうして…教えてちょうだい。
これは難問ですねぇ、あなたなら子供が納得できるようにどうこたえますか?
空からしか見れない天草の絶景です。
千巌と松島の空の散歩をお楽しみください。
雨の日は、この曲を聴くとしみじみとしていいですね。
なんとなく品があって、京都の風情と女心の機微を感じます。

子どもからの素朴な質問です。あなたなら何と答えますか?
ねえねえ、どうして人間は、服を着替えるの?
わんちゃんや、にゃんちゃんや、いろんな動物さんたちは、どうしていつも同じ服をきているの?
いまや世界のスーパースター大谷翔平さんは、その礼儀正しさに全米が感動している。
そして、大谷翔平流の礼儀をまねする人が増えている。
ゴミ拾いも有名な話で、アメリカの子どもたちが大谷さんをまねて、運をひろうといいながらごみを拾っているとか。

昔ながらの喫茶店の雰囲気をいまに残す珈琲茶話では、現在「片白健次作品展」が開催されています。
片白健次さんは、知る人ぞ知る牛深の有名な郷土史家で、特に牛深の偉人宇良田唯・顕彰会会長を務めています。
綿密に歴史資料を集め、ユニークな論調で語るお話はとても楽しいです。
その片白さんが、折々に描き続けた絵画の作品展が珈琲茶話に展示されています。
くつろいだ雰囲気の中、ギャラリーを楽しみながら、初老の蝶ネクタイをした気のいいマスターと会話するのもまたおつなものです。
珈琲茶話さんは天草市古川町にあります。
この曲を聴くと、昭和のあの頃を回想してしまいます。
あの時代、いろんなことがありましたね。
若き頃の昭和の時代には、それぞれの思い出があります。
じーんと心に沁みて、若返りますね。

子どもからの質問です。あなたならなんと答えますか?
「ねえねえ、どうしておじいちゃんたちは、みんな早起きなの、私は朝は眠くてしかたないのに、どうしておじいちゃんもおばあちゃんも、いつも早起きなの?」
こんなそうめんの食べ方もあるんですね。
熱い時は、すごくおいしそうです。
一つどうでしょうか?


今日は慣用句脳トレです。
いい勉強になりますね。