昔ながらの喫茶店の雰囲気をいまに残す珈琲茶話では、現在「片白健次作品展」が開催されています。
片白健次さんは、知る人ぞ知る牛深の有名な郷土史家で、特に牛深の偉人宇良田唯・顕彰会会長を務めています。
綿密に歴史資料を集め、ユニークな論調で語るお話はとても楽しいです。
その片白さんが、折々に描き続けた絵画の作品展が珈琲茶話に展示されています。
くつろいだ雰囲気の中、ギャラリーを楽しみながら、初老の蝶ネクタイをした気のいいマスターと会話するのもまたおつなものです。
珈琲茶話さんは天草市古川町にあります。
この曲を聴くと、昭和のあの頃を回想してしまいます。
あの時代、いろんなことがありましたね。
若き頃の昭和の時代には、それぞれの思い出があります。
じーんと心に沁みて、若返りますね。
子どもからの質問です。あなたならなんと答えますか?
「ねえねえ、どうしておじいちゃんたちは、みんな早起きなの、私は朝は眠くてしかたないのに、どうしておじいちゃんもおばあちゃんも、いつも早起きなの?」
こんなそうめんの食べ方もあるんですね。
熱い時は、すごくおいしそうです。
一つどうでしょうか?
個の展開最高ですね。
イヤー笑えます。
笑いは、心の潤滑油です。
思いっきり笑ってください。
この時期のイベントと言えば、やっぱり広大な西ノ久保公園で開催される花しょうぶ祭ですね。
美しい花だけでなく、広々とした公園で様々なイベントが開催されます。
身近にある楽しいイベントです、ぜひ参考記事(熊日ウェブサイト)をご覧ください。
https://kumanichi.com/event/1990879
この歌、知らない人はいないくらい有名な童謡で、心に沁みますね。
不思議なことに、昔より今の方が深く入ってきます。
年の分だけ、昭和の懐かしいあの頃への思いが積み重なるのでしょうか。
歌は心を明るくします。
歌によって、脳内ホルモンの分泌が盛んになり、新陳代謝が良くなります。
周りに誰もいないなら(いても構わないのですが…)、大きな声で歌ってみましょう。
きっと心の底から元気が出てきますよ。
さて、女の子からの質問です。
どうしてアリさんは自分より大きなものを運べるの?
さあ、あなたならどう答えますか?
本来は、豚肉を入れていたのを代わりにタコを入れたらこれが絶品だったというのがぶた和えの由来だと聞いたことがあります。
本当においしいです。いまでもおふくろが作ってくれたぶた和えの味が忘れられません。これだけでご飯がどんどん進みますね。
みなさんのぶた和えのの作り方はどうですか?