【のさり歌】
父の恩
山より高く
母の恩
海より深い
尊きのさり
のさり人
この前まで
そこに居たのに
いまはもう居ない
私をこの世に
生かすために
産み育てた親
世界一幸せな「天草のさりの島」の交流広場
【のさり歌】
父の恩
山より高く
母の恩
海より深い
尊きのさり
のさり人
この前まで
そこに居たのに
いまはもう居ない
私をこの世に
生かすために
産み育てた親
【のさり歌】
手を合わせ
命いただく
食事かな
天地の恩と
人様の恩
のさり人
人は天地に育まれた
動植物の命を
食して生きている。
天地に感謝し
その命を丹精した
人の労苦に感謝する
無くなって
はじめて分かる
有難さ
ふと気がつけば
すべてはのさり
のさり人
空気のように
忘れてしまう
本当に大切なものは
無くなってはじめて
その有難さが分かる
【のさり歌】
美しい
花に微笑む
安らぎを
味わい過ごす
今日ののさり
のさり人
花の美しさを感じる時 邪念が消え、心安らぐ なぜ花は美しいのか 天が与えた恵みそのもの。
どうしても
行(生)かねばならぬ
この道を
艱難辛苦
すべてはのさり
何があっても、すべては天からの与え。
順境も逆境も、生きて生きて生きぬく。
諦めではなく、前向きに。
いまここに
生きれる奇跡 のさりかな
苓州の島 令和8年
のさり人
生きることは奇跡、生かされているから生きることができる。
生きようと思っても生きれなかった人たちのことを思えば、いま、ここに生きれることが有難い。

宮城県古川市(現:大崎市)の特産品を販売する店「ふるさとプラザ」内のササニシキ資料館が1993年(平成5年)に制定。
日付は「ふ(2)きのとう(10)」と読む語呂合わせから

寒さに凍えた人でなければ、春の温かさが分からない。
ホイットマン(アメリカの詩人).
辛いことは、幸せなことの裏返しです。
「辛い」という漢字に上に「一」を足すと「幸せ」になります。
辛いことを経験するから、当り前の有難さを感じます。

東京都品川区西品川に本社を置く総合食品商社の株式会社日本アクセスが制定。
日付は「大福」の「ふ(2)く(9)」と読む語呂合わせから。
和菓子の代表的な商品の「大福」の記念日を制定することで、小売業での和菓子の販売促進企画を進めることが目的。記念日は2017年(平成29年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

知恵ある者とともに歩む者は 知恵を得る。
愚かな者の友となる者は 害をうける。
聖書
あなたが誰と共に会話するか、誰と共に行動するか、誰と共に生きるか?
それが、あなたの人生を作って行きます。
あなたに相応しい人とは誰でしょうか?
心が最も喜ぶ人を選んで生きたいです。

針供養(はりくよう)は、縫い針を供養する目的で、2月8日または12月8日に行われる行事である。
この日は裁縫を休んで、古い錆びた針や折れた針など使えなくなった縫い針を集めて社寺に納めたり、豆腐やこんにゃくなどの柔らかいものに刺したりして供養をする。

小さな出会いを大切に育てていくことで、 人生の中での 大きな出会いになることもある。
千利休(茶人、商人)
一期一会という大切な言葉。
その時、その場で、その人との出会いは二度とない。
だから、一つ一つのご縁を大切にするという日本の心です。
その心で生きれば、人生がとても大切で豊かになります。